岡崎市周辺の不動産をお探しならパティーナ株式会社にお任せ下さい。

パティーナ株式会社

営業時間9:00~20:00定休日毎週水曜日

日記

DIARY

「住宅ローンの審査ってどんな仕組みなの?詳しく教えて欲しいな。」
「住宅ローンの事前審査ってどのタイミングに申請すればいいの?スムーズにお手続き進めたいので、的確に教えて欲しいです!」
「住宅ローンの審査に落ちないのか不安です。審査に落ちる要因や対策ってありますか?もしありましたら教えてください。」

上記のようなお悩みを抱えていらっしゃいませんか?
特に戸建てを建てる方にとって、ほとんどの方が一度は考える「住宅ローン」。
そして多くの方は、住宅ローンを少なくとも一度は経験するでしょう。
その後、住宅ローンの仕組みや事前審査、審査に落ちる要因や対策について知りたくなるでしょう。
そこで今回は、岡崎市で不動産を購入予定の方へ、住宅ローンの仕組みや事前審査、審査に落ちる要因や対策について解説します。


□住宅ローンの仕組み

住宅ローンの審査の流れは下記の通り。

*事前審査を申し込み、結果が出る(3、4日程度要する)

申請先の銀行によっては、要する期間がもう少し長くなる場合があります。
また、この事前審査に自分で申し込む場合と、見つけた物件の不動産会社と一緒に申し込む場合があります。

*本審査を申し込む(1週間程度要する)

事前審査でOKがもらえたら、いよいよ本審査に突入です。
本審査で借りるお金を決めますので、これから生きていくためにいくらか手元に残したり、金利額をできるだけ少なくするために頭金を増やしたりするなど、しっかり資金計画を立てましょう。

*住宅ローン契約を結び、借り入れする(2週間?1ヶ月程度)

住宅ローン契約に必要な書類は多く、証明書などのように中には入手するのに時間がかかるものがあります。
本審査の前から徐々に集めておきましょう。


□事前審査の申請タイミング

結論からお話しますと、【物件が見つかったとき】です。
事前審査は銀行からその物件を購入するためのお金が借りられるかどうかを事前に審査するために利用します。
つまり、その物件が購入できるかどうかをしっかり把握した状態になるため、無事にその物件が購入できるかどうかの不安をまったく抱かずにお話を進められます。
短期間で物件を決めたい方や慎重に物件を選びたい方は特に、このタイミングで必要な書類をそろえて事前審査を行なっておきましょう。


□審査に落ちる要因と対策

審査に落ちてしまう要因は主に下記の通りです。

・クレジットカードや携帯会社などで支払いの延滞が過去に何度かあった
・収入額から返済の信頼性が低いと認識されている
・健康状態に優れていない
・担保が充実しているか
・他で借り入れしすぎて、返済負担額が上限を超えている

健康状態についてですが、もしも身に何かが起こった場合のために団体信用保険に加入が義務化されている場合が多いです。
また、万が一返済できなかったときは不動産を強制売却して返済額に充てられるのですが、その不動産の売却したときに十分なお金が見込めなければお金を貸してもらえません。
ではこの審査に対する対策方法ですが、確実に通るような裏ワザはありません。
しかし、改善点はありますので、ご紹介します。
改善点は下記の通り。

・年収を高くする
・高収入の方が連帯保証人になってもらう
・勤続年数
・借り入れするときの年齢
・完済するときの年齢(80歳未満が一つの基準)

結論として、返済できる証拠をしっかりとそろえることが重要です。
上記の内容で改善できそうなところがあれば、早速変えていきましょう。


□まとめ

今回は、岡崎市で不動産を購入予定の方へ、住宅ローンの仕組みや事前審査、審査に落ちる要因や対策について解説しました。
住宅ローンについては、なかなか普段気にする機会がなくてモヤモヤしやすいテーマです。
しかし、しっかりとポイントを押さえておくだけで要する期間はグッと収まり、納得できる物件を購入できるでしょう。
ぜひこの記事を参考に、憧れの物件を手にしてください。

投稿日:2019/09/17   投稿者:-

「不動産を購入したいけど、初めてだから手続きの流れがどんな感じなのかわからないな。ざっくりでいいので予習しておきたいなぁ。」
「せっかく不動産を購入するので、要領よくテキパキと手続きして、失敗がないようにしたいな。」

こういったお悩みを抱えていらっしゃいませんか?
不動産を購入するのは基本的に、人生で1回でしょう。
多くの方が最初で最後の機会となり、ついつい面倒になってしまって十分な準備をせずにお手続きを進めがちです。
しかし、それでは価格の相場や見ておくべき間取りのポイントを知らずに損する可能性が高くなるだけでなく、必要な書類がなかなかそろわず、購入するまでのお手続きの期間が長くなるでしょう。
そこで今回は、岡崎市で不動産を購入しようとお考えの方へ、不動産を購入する際の流れをご紹介します。


□不動産を購入する流れ

不動産を購入するときの流れはおおよそ以下の通り。

1.資金計画を立てる
人生で大きな支出の一つが「不動産」です。
不動産を購入するときに考慮すべきポイントは、返済額、返済期間、金利タイプ、住宅資金の4つです。
上記の4点を順に解説します。

*返済額

まずは返済する総額を無理のない程度に押さえましょう。
今もらっている給料、これからもらえる給料を考慮して、家計プランを考えるのがとても重要です。

*返済期間

返済期間は基本的には定年退職するまでの年数を設定しましょう。
あまりにも返済期間が短ければ、月々の返済に充てる金額が大きくなり、生活が苦しくなれば大変です。
解決策として最初は返済期間を長くし、返済途中で毎月の返済額とは別に元金の一部を返済して返済期間を短くする方法があります。(繰り上げ返済といいます。)

*金利タイプ

返済期間に応じて、自分にあった金利プランを選びましょう。
例えば、低金利のプランは途中で金利が高くなる場合や返済額が大きくなる場合があります。
必ずしも低金利のプランがお得とは言えないので、注意しましょう。

*住宅資金

入居した後でも、たくさんのお金が必要です。
例えば炊飯器や冷蔵庫、電子レンジなどの家電製品から、トイレ掃除用具やマット、机やテーブル、収納ケースなどの生活用品を購入したくなります。
また食費や公共料金、引っ越し費などもお金がかかります。
こういったお金をある程度、手元に残しておきましょう。

返済額や返済期間、金利プランや住宅資金をしっかり考えて、資金計画を立てましょう。

2.家族会議を行う
家族で新しい家について考える時間を作りましょう。
人によって、重視するポイントは違うでしょう。
家族の意見を聞き、優先順位をつけた状態まで準備しておきましょう。

3.情報を集める
人から聞いたり広告やインターネットなどで見るなど、不動産の情報を仕入れる方法はたくさんあります。
時にはキャンペーンをやっていてセールス価格で販売されていることもあり、お得に不動産を購入できるかもしれません。
こういったタメになる情報をたくさん集めておきましょう。

4.物件を探す
資金計画や重視するポイント、必要な情報がそろったら、早速物件を探しましょう。
時間はかかるかもしれませんが、慎重に決めたいところです。

5.モデルルームや現地を見に行く
実際に検討している物件やオープンハウスを見学しましょう。
家族が思い描いている住まいが実現できるような物件かどうかを考慮するのがポイントです。

6.不動産を購入申込する
ここでようやく、購入申込を行います。
しっかり納得ができてから、購入申込へ踏み出しましょう。
重要事項説明も忘れずに、しっかり聞きましょう。

7.不動産の売買契約を結ぶ
売り主と売買契約を結びます。
このとき、一般的には物件価格の1?2割ほどの契約金を支払います。

8.住宅ローンを組む
事前審査を1ヶ月前ほどに受けておくと、さらにスムーズにお手続きが進められるでしょう。
タイミングとしては、資金計画を立てるときが望ましいでしょう。
融資が承認されたら、いよいよ最終段階です。

9.カギの引き渡しや入居、引っ越しのお手続きをする
物件が完成すると、売り主から物件の引き渡しのお手続きを行います。
引っ越しやカギの引き渡しが完了すれば、入居しましょう。

□まとめ
今回は、岡崎市で不動産を購入しようとお考えの方へ、不動産を購入するときの流れをご紹介しました。
とても長い期間を要しますので、しっかり計画を立てて、じっくり考えて購入しましょう。

投稿日:2019/09/13   投稿者:-

「登記ってなに?不動産を購入しようとすると、登記って言葉をよく目にしたのでよく調べてみたけど、難しくてよくわからなかった。」
「新築の不動産を購入したら、不動産登記のお手続きをしなくてはいけないと言われました。どうやってお手続きすればいいのでしょうか?」

こういったお悩みを抱えていらっしゃいませんか?
登記という言葉は、会社登記や不動産登記といった言葉で見かけることがあるでしょう。
しかし、通常では登記のお手続きをそう何度も行う方はほとんどいません。
そのため、広く浸透した言葉ではなく、初めて目にした方は「何だか難しそうな言葉だな」といった印象を抱き、目を背けたくなりがちです。
そこで今回は、登記とは何かをわかりやすく説明し、具体的にどんなお手続きをすればいいのかをご紹介します。


□不動産での登記とはどういう意味か?

不動産は暗黙の了解で「誰かのもの」と自動的に決まりません。
実はきちんとお手続きをしないと、正式に「自分の不動産」と主張できません。
そのお手続きが不動産登記です。
もともと登記とは、あるモノやコトの権利関係などを社会に認めてもらうための制度です。
登記の手続き関係は、法務局で取り扱っています。
表示登記や所有権保存登記、所有権移転登記や抵当権設定登記などがあります。


□新築の戸建てを購入したときの登記のお手続きとは?

先ほどは登記について述べましたが、次は具体的に登記のお手続きについて見ていきましょう。

*表示登記

表示登記とは、新築の不動産を購入したときに不動産登記の表題部をつくる登記のことです。
土地は所在や地目、地積や地番などを登記します。
もともと土地は存在していたものですので、所有者を変更する必要があります。
もともとの所有者の欄の下に線を引くことで変更を意味し、これからの所有者を下段に記入します。
しかし建物の場合、新築であればもともとの所有者がいないので、表題部から作成する必要があります。
中古物件であればもともとの所有者がいるため、土地と同様に記入していきましょう。

*所有権保存登記

所有権保存登記とは、表示登記で記入した不動産登記の権利部をつくる登記です。
こちらは「不動産登記とはどういう意味か?」でご説明した「自分の不動産」であることを主張するための登記です。
つまり、その不動産は誰のものであるのかを記載するための登記です。
住宅ローンを利用する場合は、抵当権設定登記もこの所有権保存登記と同時にお手続きします。

*所有権移転登記

売買や贈与、遺贈や相続などによって、土地や建物の所有権が変わるときに行う移転手続きを伴った登記を、所有権移転登記と言います。
不動産に関わるさまざまな権利は登記簿に記載され、一般公開されます。
こうしてはじめて、不動産が自分のものであると主張できます。
所有権移転登記は不動産の決済やカギの引き渡しのときに、不動産会社が立ち会いのもと、司法書士が行うのが一般的です。
申請するのに登録免許税を納める必要があり、新築の不動産を購入する場合は固定資産税として税率2.0%、軽減税率が1.5%かかります。

*抵当権設定登記

万が一住宅ローンの返済ができなくなったとき、貸し手が不動産を強制的に売り払って得たお金を回収する権利を指します。
法務局で抵当権設定登記の申請を行いましょう。
債券額が3000万円の場合、自分で手続きを行えば14万円前後もかかってしまいますが、司法書士に依頼すれば5万円前後の費用で済みます。


□まとめ

今回は、登記とは何かをわかりやすく説明し、具体的にどんなお手続きをすればいいのかをご紹介しました。
今回はなかなか聞き慣れない言葉を取り扱いましたが、いかがでしたか?
きちんとお手続きを行い、後でトラブルが起こらないように対処しておきましょう。

投稿日:2019/09/09   投稿者:-

「買いたい物件が見つかってから、引き渡しまでの手続きはどのような順で行われるのだろう。」
「不動産購入の検討を始める前に、契約の流れについて教えてほしい。」
このように、不動産を購入する際の契約の流れについて、疑問をお持ちの方もいらっしゃるのではないでしょうか?

はじめて不動産を購入する場合、わからないことばかりで戸惑ってしまいますよね。
そこで今回は、不動産購入における契約の流れについて、ご紹介します。
契約の全体像を把握することで、落ち着いてそれぞれの手続きを行いましょう。
買いたい物件を見つけてから、契約を結ぶまでの流れは、大きく4つの段階に分けられます。
それぞれの段階に分けて、詳しく解説します。


□購入の申し込み

購入したいと思う物件が決まったら、不動産購入申込書を提出します。
この申込書は、売主に購入する意思があることを示すためのものです。
申込書には以下の事項を記入し、署名・捺印します。

*不動産の価格
*代金の支払い方法
*住宅ローンを利用するかどうか
*引き渡し時期の希望など

この申込書の内容は、不動産会社と物件の売主が契約条件を交渉調節する際に、使用されます。
また同時に、購入する意思を明確に示すために、「申込証拠金」を支払う必要がある物件もあるため注意が必要です。
この申込証拠金は、契約に至らなかった場合は返金されます。
契約を結んだ場合は、手付金の一部として扱われます。


□住宅ローンの事前確認

売買の契約を行う前に、住宅ローンの融資が受けられるかどうか確認するため、金融機関によって事前審査が行われます。
必要書類を提出して、審査の申し込みをする必要があります。
以下の書類を準備しましょう。

*事前審査申込書
*収入証明書類
*間取図や土地公図など、不動産の概要が書かれた書類
*運転免許証やパスポートなど本人確認を行う書類


□重要事項説明

売買契約を結ぶ前に、物件についての説明を受けます。
不動産会社の宅地建物取引士の資格を持つものが、重要事項説明書を用いて説明します。
重要事項説明書には以下の事項などが、記載されています。

*登記簿に記載されている権利関係
*建て替えを行うときの法的な制限
*敷地と道路の関係
*契約が解除された時の規定

重要事項説明は、契約後のトラブルを防ぐためにも、重要な手続きです。
わからない点や不安に思う点があれば、宅地建物取引士に相談しましょう。
また、重要事項説明書は、依頼すれば事前に発行してもらえます。
一度の説明だけでは、理解しがたい箇所がある恐れもあるため、事前に読み込んでおくと良いでしょう。


□売買契約を結ぶ

売主や買主、仲介を行う不動産会社などが集まり、不動産の売買契約を締結します。
不動産を購入するご本人が、契約に出席できない場合は、ご本人の委任状と印鑑証明書を準備しましょう。
大きなお金が動くため、銀行や不動産会社などで行われることが一般的です。
契約と同時に、手付金を売主に支払うことが一般的なため、支払いが行えるように準備しておきましょう。
また、売買契約書には重要事項説明と同じ内容の部分も多いですが、気を抜かず確認をしましょう。


□まとめ

今回は、不動産購入における契約の流れについて、ご紹介しました。
住宅を買う時の契約の全体像が、ご理解いただけたでしょうか?
難しそうと感じた方も、不動産会社が手順をご案内するため、心配する必要はありません。
当社は、新築戸建てや中古一戸建てなど多数の不動産情報を提供しています。
不動産の知識が豊富なスタッフが、あなたのお悩みの解決をお手伝いします。
岡崎市で住宅の購入をご検討の方、契約までの流れについて、もっと詳しく知りたい方は、当社までお気軽にお問い合わせください。

投稿日:2019/09/06   投稿者:-

「文字を見るからに難しそうで不安だが、重要事項説明とはどのようなものなのだろう?」
「重要事項説明の際は、どのような点に注意すべきか教えてほしい。」
不動産購入時の重要事項説明について、このような疑問をお持ちの方もいらっしゃるかと思います。
住宅を買うためには、たくさんの手続きを行う必要があります。
そこで今回は、不動産購入時の重要事項説明について、詳しくご紹介します。
重要事項説明も大切な手続きの1つです。
どのような手続きかを知ることで、落ち着いて住宅購入を進められるでしょう。


□重要事項説明について

*重要事項説明とは

不動産会社が住宅を購入したい人に対して、物件に関わる重要事項を説明することが、「重要事項説明」です。
住宅建物取引業法によって、説明を行うことが義務付けられています。
宅地建物取引士が記名押印をした書類を元に、説明が行われます。
書類を受け取り、口頭による説明を受けます。
基本的に、説明は住宅ローンの事前審査を済ませた後に行われます。
重要事項説明を終えると、売買契約へと進んでいきます。

*なぜ行われるのか

契約を行う前に、住宅購入を検討する判断材料としていた情報が、正しいかどうかを確認するためです。
説明と提示されていた情報が、異なっていないかを判断しましょう。
また、疑問に思うことや、気になる事実も確認しておきましょう。
この作業をきっちりと行うことで、契約後の住宅に関わるトラブルを防げます。


□重要事項説明の流れ

一般的に、以下の順番で説明が行われます。

*物件の基本的な確認

「所在地や面積など物件の概要」や「抵当権等物件に関わる権利関係」など、物件に関わる権利関係についての説明を受けます。

*法令上の制限

「建て替えを行う際などの法令上の制限」や「制限によってかかる追加費用の有無」など、制限される物件に関わる権利について、説明を受けます。

*インフラに関する事項

「物件に含まれる私道部分の有無(私道部分が含まれる場合は、その面積や位置などの詳細)」や「電気、ガスなどの設備状況」など、生活する上で深く関わる設備について、説明を受けます。

*その他物件に関する事項

「土砂災害警戒区域内」や「アスベスト使用の有無」など、住人の命や健康に関わる事項などの説明を受けます。

*契約条件に関する事項

「住宅の売買代金以外の金銭のやり取り」や「契約解除ができる状況や対応方法」など、トラブルにつながりやすい規定についての説明を受けます。


□重要事項説明における注意点

*専門用語

重要事項説明では、不動産や法律に関わる専門用語が使用されます。
そのため、一度の説明だけでは理解できない部分もあるかと思います。
不明な点がある場合は、遠慮せずに質問しましょう。
また、重要事項説明のコピーは事前に受け取れます。
不動産会社に発行を依頼して、説明を受けるまでに読み込んでおくと良いでしょう。

*タイミング

重要事項説明は、契約日までに受けるようにしましょう。
売買契約を行う日に説明を受けると、内容を十分に理解する時間がないかもしれません。
しかし、いったん契約書に署名・捺印をしてしまうと、後に問題点が発生しても解決することが困難です。
曖昧なまま契約を結ぶことを避けるために、余裕をもって重要事項説明を受けましょう。


□まとめ

今回は、不動産購入時の重要事項説明について詳しくご紹介しました。
重要事項説明では、たくさんの情報を確認する必要があることがお分かりいただけたと思います。
物件に関わる全ての情報を把握して、納得のいく不動産を購入しましょう。
当社は、新築戸建てや中古一戸建てなど多数の不動産情報を提供しています。
不動産の知識が豊富なスタッフが、あなたのお悩みの解決をお手伝いします。
岡崎市で住宅の購入をご検討の方、重要事項説明について、もっと詳しく知りたい方は、当社までお気軽にお問い合わせください。

投稿日:2019/09/02   投稿者:-