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日記

DIARY

「不動産をできるだけ安く購入したい」
「不動産って値引きできるの?」
このようにお考えの方はいらっしゃいませんか。
家電購入する時と同様、不動産においても値引き交渉できる場合があります。
しかし、不動産における値引きの相場やポイント、注意点について知らない方は多いでしょう。
そこで今回は、不動産の値引きの相場とコツについて解説します。


□そもそも誰に交渉するのか

不動産をいくらで売るかを決めるのはもちろん不動産の持ち主です。
しかし不動産業者が仲介をしているため、不動産の持ち主と直接価格を交渉できません。
つまり売り手である不動産の持ち主と値引きを交渉するのは不動産業者の営業担当者です。
値引きしたい旨を営業担当者に伝え、そのあと値引きできるかどうかは営業担当者の腕にかかっています。
また、不動産業者はそれぞれの物件について値引きできるかどうかを事前に調べています。
そのため営業担当者が値引きを一切受け付けない場合は素直に受け止め、売り出し価格で購入するか他の物件を検討しましょう。


□不動産の値引きを成功させるには

*値引きを要求するのに適したタイミング

売り手である持ち主も不動産業者も最終目標は、不動産を売って利益を得ることです。
つまり、「値引きさえしてくれれば絶対に買います!」という意思を持ち主と不動産に伝えることが重要です。
そうすれば不動産も熱心に値引きを交渉してくれるでしょうし、不動産の持ち主が値引きを受け入れる可能性も上がります。
住宅ローンの審査を通過した時期に値引きの意思表示をすると、資金があり購入の意思があることを効果的に売り手に伝えられます。
また、年度末である3月までに持ち主が節税のために不動産を売りたがっているケースが多いです。
そのため1~3月は不動産における値引き交渉が比較的成功しやすい季節です。

*売り手の気持ちを理解する

値引き交渉の際に、売り手が不動産を売っている理由を把握することは重要です。
売り手が何か月後までに売りたいと考えていることがわかれば、その時期を見計らって値引き交渉をしましょう。
また、何か月前に売り出した物件であるかについても不動産業者に聞いてみましょう。
売れずに残っている期間が長ければ長いほど、持ち主がより売りたがるため、値引き交渉の成功しやすくなります。

*正当な価格の範囲内で値引き交渉をする

大体の目安として、1億円より安い不動産は100~1000万円値引きできます。
これ以上の値引きには応じてくれないため注意しましょう。
適正な値引き額を見極めるために、希望物件の近くにある似た物件の相場がいくらであるかを不動産業者に聞くのがおすすめです。


□値引き交渉する時の注意点

*マナーを守る

値引きが成立した後に購入するのをやめるのは避けましょう。
様々な物件を比較・検討し、希望物件を決めてから値段交渉をするのが重要です。
また、値引き交渉を行っている最中に別の物件の値引き交渉をするのもマナー違反です。

*先に買われるのを防ぐ

値引きしている最中に、他の方が売り手の希望価格で購入する可能性があることも覚えておきましょう。
不動産を購入したい方が多い時期に値引き交渉する際は特に気をつけてください。


□まとめ

今回は、不動産の値引きの相場とコツについて解説しました。
不動産に限らず、値引きをする際は売り手のことを考えて気持ち良く交渉することを心がけましょう。
気に入った物件を見つけた時は、この記事を参考に、値引き交渉を検討してみてはいかがですか。
当社は岡崎市周辺の不動産情報に精通した不動産業者です。
新築・中古、一戸建て・マンション問わず多数の不動産情報の中から、お客様にピッタリの物件を提供します。
見学をご希望の方、不動産会社のおすすめ物件をお探しの方は当社までお気軽にお問い合わせください。

投稿日:2020/01/29   投稿者:-

「不動産をできるだけ安く買いたい!」
「不動産を購入すべき時期っていつなの?」
このようにお考えの方はいらっしゃいませんか。
東京オリンピックを控える今、景気の回復による不動産の値段変動を心配する方も多いでしょう。
不動産にかかる費用は膨大であるため、できることなら安く買いたいですよね。
そこで今回は、不動産の購入におすすめの時期について解説します。


□不動産を購入する方の動向

*世帯年収

国土交通省住宅局によると、民間の賃貸住宅を年収400~600万円の世帯が購入されるケースが多いです。
年収700~800万円の世帯は新築の不動産、特に分譲マンションを購入するケースが多く見受けられます
中古・新築どちらを選ぶにせよ何十年と続く住宅ローンを組むために、ある程度安定した世帯年収が必要でしょう。

*不動産を購入する方の年齢

不動産のリフォームを除いて、新築・中古関わらず30~40歳の方が不動産を購入されるケースが多いようです。
結婚や出産、収入の安定の時期を30~40歳で迎え、不動産の購入希望時期と、割の良いローンを組める時期が重なる方が多いからでしょう。


□子供の年齢

子供をお持ちの場合は子供の年齢によっても不動産購入の時期を考える必要があります。
ここでは子供が小学校に入学する前と小学校に入学した後に不動産を購入した場合について解説します

*小学校に入学する前に不動産を購入した場合

子供にとっては幼少期から長く付き合える友達を見つけられ、転校で新しい環境に身を置くプレッシャーを感じることもありません。
親にとっても、保育園や幼稚園で親同士の付き合いが生まれるでしょう。
同じような悩みを抱えている方に相談できるのは非常に心強いですよね。
しかし、二人目の子供を授かった場合の部屋の間取りや、子供の将来について想像しがたいため、物件選びは難しいでしょう。

*小学校に入学した後に不動産を購入した場合

子供の将来が少なからず見えてから不動産を購入するため、将来設計に沿った物件を選べます。
家族構成もある程度固まっているため、子供の人数や性別によって間取りを決められます。
しかし、子供にとっても親にとっても、引っ越しによって新しいつながりを作ることは十分に精神的なストレスになり得ます。


□不動産購入におすすめの時期とは

*2019年

2019年は比較的低金利が続いているため、住宅ローンを利用する方が増えています。
しかし住宅ローンは金額が大きく期間も長いためリスクが高く、数々の有名銀行が住宅ローンから手を引いています
このため住宅ローンを利用するための審査が今まで以上に厳しくなり、不動産の購入は難しいでしょう。

*2020年

オリンピックの後は不景気になることが多いため、不動産の値段は下がることが予想されます。
実際、オリンピック開催都市であったリオデジャネイロをはじめとする4都市で、オリンピック後は景気が悪くなりました。

*2022年以降

農地として申請すれば固定資産税を割り引きできる「生産緑地制度」が2022年で終了します。
つまり今までは農地であった場所が住宅として利用されることが予想でき、不動産の数が増えるでしょう。
結果として不動産を購入したい方よりも売却したい方が増えるため、不動産の値段は下がることが予想されます。

*2025年以降

政府の統計から、2025年に75歳以上のお年寄りの方の数が人口の20%を占めることがわかります。
このためお年寄りが持っていた不動産が売られることで、不動産の供給がさらに増えるため、不動産の価格は下がるでしょう。


□まとめ

今回は、不動産の購入にお勧めの時期について解説しました。
不動産購入の際は景気や金利をしっかり理解した上で、収入や将来設計も含めたそれぞれがベストだと思う時期を検討しましょう。
当社は岡崎市周辺の不動産情報に精通した不動産です。
新築・中古、一戸建て・マンション問わず多数の不動産情報の中から、お客様にピッタリの物件を提供します。
見学をご希望の方、不動産会社のおすすめ物件をお探しの方は当社までお気軽にお問い合わせください。

投稿日:2020/01/25   投稿者:-

「そもそも不動産の内見の仕組みがわからない」
「内覧と内見って何が違うの」
このようにお考えの方はいらっしゃいませんか。
不動産購入を検討する際、必須である内見について知らない方も多いでしょう。
そこで今回は、不動産における内見と内覧の違いについて解説します。


□内見とは

内見とは不動産の内部見学を短縮したものです。
また、全日本不動産協会は気になった不動産は必ず内見することを推奨しています。
不動産近辺の街並みや立地、図面等を目で見て確認することにより、入居後に実際のものが想像していた物件と違うといった後悔を防げます。
収納場所や部屋の日当たりといった物件の設備や、お隣さんの雰囲気ももれなく確認しましょう。


□内見当日の手順

物件や物件周辺をしっかり確認するために、内見1件につき1~2時間は予定しておきましょう。
移動時間も考慮すると、1日に5件ほどが限度です。

*不動産業者の担当者と会う

一般に、内見は不動産業者の担当者同行のもとで行われます。
集合場所としては、不動産業者の店舗や内見する予定の物件の最寄り駅が挙げられます。
内見日の設定は出来れば不動産業者の休みの日に被らないように注意しましょう。
万が一不動産業者が休みの日に内見をしたい場合は事前に連絡しておくと、対応してくれる場合が多いです。

*希望物件の条件を再確認する

担当者と会ったら、まず希望する条件をもう一度伝えましょう。
費用や間取りはもちろん、周辺地域の環境も確認するのが大切です。
駅までの距離や、買い物できる場所との距離、道順の確認を歩きながら行うのがおすすめです。
またお子様をお持ちの場合は、周辺の幼稚園、保育所、小中学校の場所と内見する物件からのルートも確認しましょう。
車通りが多い道や昼でも薄暗い道は特に小さいお子様や女の子にとって危険です。

*部屋を確認する

内見する日は何回も部屋に出たり入ったりするため、脱ぎにくい靴は避け、履きなれたスニーカーで行きましょう。
また、内見する際には図面にメモを書き込んだり、実際にサイズを測ったりするために筆記具や図面、メジャーを持っていくのがおすすめです。
10~20年以上前に建築された不動産を内見する場合、転がりやすい鉛筆やリップクリームで傾きを確認出来ることも覚えておきましょう。
許可なしで水を出したり壁を叩いたりするのはマナー違反であるため注意しましょう。

*物件が気に入れば入居を申請する

入居の申請は早い者勝ちであるため、気に入った場合すぐ申請できるように申請に必要な個人情報を前もって入手しておきましょう。
自分のボーナスを含む年収や、連帯保証人になられる方の個人情報の入手には手間取る場合があるため注意しましょう。


□内覧とは

「内覧会」という言葉を聞いたことがある方も多いのではないでしょうか。
新築物件における、不動産の完成をお客様に確認してもらう行為です。
お客様からの意見に基づいて不具合を直すために行われるケースもあるため、建物検査とも呼ばれます。

内見と内覧は不動産業界では使い分けられている反面、「部屋を確認する」意味合いでは同じであるためどちらを使っても通じます。
関東では内見、関西では内覧が多く使われていると言われています。


□まとめ

今回は、不動産における内見と内覧の違いについて解説しました。
お客様が使われる場合はどちらもほとんど同じ意味であるため、気にせず使っていただいて構いません。
不動産を購入される際は、この記事を参考に内見・内覧に参加してみてはいかがでしょうか。
当社は岡崎市周辺の不動産情報に精通した不動産業者です。
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投稿日:2020/01/21   投稿者:-

「不動産を内見する際はどこに注意したらいいの?」
「自分にとっていい物件の見極め方がわからない!」
このようにお考えの方はいらっしゃいませんか。
内見する際に確認すべきポイントを把握していなければ、入居した後、確認漏れにより後悔する方が多いです。
そこで今回は、物件の決め手となる内見時のポイントについて解説します。


□内見までの手順

*不動産業者に行く

内見と部屋探しには3時間以上かかるため、時間には余裕を持たせましょう。
1つ1つの部屋をくまなく確認する時間と、移動時間を考慮すると、内見は1日に5件ほどが限度です。
午前中は比較的お客様が少ないため、時間に余裕のない方は朝早くに不動産業者に行きましょう。

*希望物件の条件を伝える

自分にとって良い部屋を紹介してもらうために、物件に求める条件を担当者にもれなく伝えましょう。
費用や間取りの条件に対して、周辺地域の環境についての条件は忘れられがちです。
駅やスーパー、コンビニまでの距離、また周りに住む家庭の家族構成や雰囲気も確認しておくとよいでしょう。
特に、お子様をお持ちの方は、お子様の安全のために物件の周辺環境を聞くことが大切です。
物件から幼稚園・保育所、小中学校の距離や治安、車通りや人通りの多さについても忘れず聞きましょう。

*希望する物件を内見する

内見する日は何回も部屋に出たり入ったりするため、脱ぎにくい靴は避け、履きなれたスニーカーで行きましょう。
10~20年以上前に建築された不動産を内見する場合、傾きを確認するため転がりやすい鉛筆やリップクリームを持って行くのがおすすめです。
担当者から得た情報を基に、物件に向かう間の道で周辺環境を自分の目で確認しましょう。
また、内見する部屋の中で履くスリッパや、部屋のサイズを測るメジャーは不動産業者で借りられる場合がほとんどです。


□内見する時に確認しておくべきポイント

*玄関

ドアについている突起物も考慮したドアの幅やドアの開き具合を忘れずチェックしましょう。
大きな家電を運び入れるためにサイズを念入りに測っておく必要があります。

*リビング

・持っている靴を収納できる高さの収納棚か
・電波が良いかどうか
・虫がはいってこないかどうか
・コンセントの位置
・エアコンが古いものでないか
をもれなく確認しましょう。
また、壁に耳を当てて防音性を確認したり、窓枠の部分を見て湿気について確認したりしましょう。

*水回り

・風呂場

サイズはもちろん、換気扇の有無や、シャンプー・リンス等を置けるスペースがあるかを確認しましょう。

・トイレ

便器の清潔さはもちろん、トイレタンクの中や便器の周りもくまなく確認しましょう。
トイレの水位もにおいの問題につながるため確認する必要があります。

*その他

セキュリティやゴミ置き場の清潔さ、郵便受けなど共用部を確認することで、管理の行き届き状況を確認できます。
また前述の物件周辺も忘れずに確認しましょう。


□マンション内見時に担当者に聞くべき質問3選

*住民がいない期間の長さ

住民がいない期間が長いと人気がないことを意味します。
理由を聞くとともに、家賃の値段を安くできる場合もあるためぜひ聞きましょう。

*住民が退去する頻度・理由・住んでいた期間

退去する頻度が多かったり、住んでいた期間が短かったりする場合は何らかの理由があるため、確認しましょう。
逆に住んでいた期間が長く、退去理由も転勤や就職の場合は住みよい部屋であることがわかります。

*周りの住民のクレーム状況、生活サイクル

騒音やたばこ、ゴミ出しといったクレームが多く発生している場合は避けましょう。
また、近隣住民が楽器を鳴らしていたり、家でパーティーをよくしていたりといった騒音のトラブルにつながりうる情報も入手しましょう。


□まとめ

今回は、物件の決め手となる内見時のポイントについて解説しました。
部屋の隅々まで確認することと、図面やネットで知りえない情報を担当者に聞くことが内見において重要です。
この記事を参考に、オリジナルの内見確認リストを作ってみてはいかがですか。
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投稿日:2020/01/17   投稿者:-

「マイホームを購入したいけど資金面で心配」
「不動産を購入する際どのポイントに注意すればよいかわからない」
このようにお考えの方はいらっしゃいませんか。
不動産の購入は高い買い物で、何十年に一度しか購入する機会はありません。
しかし、購入した後に失敗に気づく方も少なくないです。
そこで今回は、不動産購入の失敗例について解説します。


□失敗しやすい問題

*費用

・諸費用

不動産の購入に関して、まず第一に検討するのが費用でしょう。
費用の中には物件の10~20%程度の「頭金」と仲介手数料や固定資産税を含む「諸費用」があります。
特に諸費用の中の将来マンションを修理するために毎月払わなければならない「修繕積立金」を見逃しがちです。
地域や物件によって金額が変わり、さらに価格は変動するため注意が必要です。
また、中古マンションの場合、仲介手数料がかかり、新築のマンションより諸費用が高くなる場合がほとんどです。

・資産価値

地域や管理が行き届いているかどうかによって決まる資産価値は、万が一家を手放すことに備えて考えなければなりません。
住んでいる人が多い地域の物件は、周辺が栄えているため人気が高く、資産価値が下がりにくいです。
また、内見の際には物件の管理が行き届いているか確認しましょう。
特に中古物件はゴミ出しがきちんと行われているか、駐車場がきれいに掃除されているかについて確認するとよいでしょう。

*間取り

子供の成長や夫の出張によって生活習慣が変わることも考えなければいけません。
将来設計にあわせた間取りの不動産を購入することを心がけましょう。

*住人関係

子供をお持ちの方、または将来子供を持つ予定の方は周りに同年代の子供を持つ家庭が多いか不動産の担当者に確認しましょう。
子供を持つ家庭の多さとは、治安の良さや周辺一帯が明るい雰囲気であることを意味します。
また、いざこざや悩みができた場合も、同年代の子供を持つ家庭同士相談したり助け合ったりできるでしょう。

*騒音問題

近隣住民の足音やペットの鳴き声も不動産の担当者に確認するとよいでしょう。
駅や空港が近ければ電車や飛行機による騒音も確認する必要があります。
また、引っ越した後に工事による騒音に悩まされないためにも、近くで工事をしているか、または工事の予定があるかも確認しておきましょう。


□見落としがちな失敗例

*中古物件の欠陥

中古物件を購入した後になって、欠陥が見つかる失敗を防ぐために「ホームインスペクション」を行うのがおすすめです。
住宅診断のプロが第3者の視点から住宅の劣化や欠陥を見極めてくれるサービスです。
初めて不動産を購入する方にとって非常に信頼のおけるサービスですよね。

*災害リスク

地震が頻繁に起こる日本において、耐震基準を購入前に確認するのは必須でしょう。
築25年未満の物件は新しい耐震基準を満たしているため、ひとまず安心です。
もしものために避難経路やハザードマップも確認しておきましょう。
洪水や津波を避けるために海から離れた物件、またはマンションなら上の階を選ぶのも良いでしょう。


□まとめ

今回は、不動産の購入に関しての失敗例について解説しました。
住宅選びで失敗しないためには何度も内見に足を運んで自分の目で住宅を確認するのが重要です。
それでも疑問点や不確かなことがある場合は、必ず購入前に担当者や専門家に相談して解決しましょう。
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新築・中古、一戸建て・マンション問わず多数の不動産情報の中から、お客様にピッタリの物件を提供します。
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投稿日:2020/01/13   投稿者:-