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日記

DIARY

「戸建て投資ってどういうもの?」
「戸建て不動産の選び方を教えてほしい!」
不動産の投資に興味がある方、戸建て投資というものをご存じですか?
今回は、戸建て投資と不動産の選び方をご紹介します。
不動産投資を検討中の方は、戸建て投資についても検討してみてください。


□そもそも戸建て投資とは?

不動産の投資対象には、さまざまな種類がありますよね。
その中でも、戸建て投資とは、一戸建てのみに対象を絞った投資のことです。
そのため、いわゆる不動産投資の一種と考えてもらうと大丈夫です。
戸建て投資では、家賃による収入が物件の価格を上回った時点で利益が発生します。
また、その物件をリノベーションされる方もいるでしょう。
リノベーションすることで、物件の価値を上げ、それを売ることで利益を生むという方法です。
利益を生む流れは簡単に言えますが、これを実現するまでには、たくさんのやるべきことや注意点があります。
そういった点をうまく考えることが、投資において重要です。
では、戸建て投資の大まかな概要について分かったところで、戸建て投資のメリットが気になるのではないでしょうか。
そこで次は、戸建て投資のメリットを見ていきましょう。
戸建て投資のメリットとして、まず、少額の資金から始められることが挙げられます。
不動産投資と聞くと、皆さん、高い費用が必要だとイメージされませんか。
確かに、不動産投資の中には、高い費用が必要なものもあります。
しかし、戸建て投資は、最も高いものでも500万円以内のものがほとんどです。
戸建て投資なら、利益がなくなるということはありません。
なぜなら、賃貸物件として、利益を安定させやすいからです。
さらに、戸建て投資の場合、リノベーションによって価値を上乗せすることも可能です。
そして、リノベーションによる可能性は無限にあるといっても過言ではないでしょう。
戸建て投資の土地を用いれば、あらゆる可能性が秘められています。
そのため、リノベーションによって新しい価値を発見される方も多いです。
また、建物が老朽化したしまった場合にも失望することはありません。
なぜなら、戸建て投資の場合、土地付き物件なので、たとえ建物が劣化しても土地は残ります。
土地は、資産価値の高いものです。
土地として売却することも可能ですし、新しく施設を建設してもいいでしょう。
そういった点から、金融機関からの融資を受けやすいというメリットもあります。
マンションと比較した場合にも、メリットがあるといえるでしょう。
それは、共有部分の管理をする必要がないことです。
マンションの投資の場合、住民のためにも、共有部分の管理は徹底する義務があります。
それだけでも、戸建て投資よりも費用が高くなると思いませんか。
また、管理に関しても、戸建て投資の方が容易です。


□戸建て不動産の選び方とは?

これまで、戸建て投資がどういったものかご紹介しました。
では、実際に不動産を探す際、どういった点に注意して選べばいいのか気になりますよね。
不動産で失敗しないためには、どういった不動産が人気なのかを知ることが重要です。
自分が気に入った物件だからと言って、他人にも人気の物件であるかはわかりません。
そのため、さまざまな不動産を見ることが重要です。
そして、さまざまな住宅がある中で、それぞれにメリットとデメリットがあるでしょう。
その二つのポイントをおさえながら、売れ筋が安定した不動産を選ぶのがいいでしょう。


□まとめ

今回は、戸建て投資と不動産の選び方についてご紹介しました。
さまざまな面を考慮して、どの不動産に投資をするのか決めましょう。
不動産の投資でお困りの方は、ぜひ当社までお問い合わせ下さい。
当社では、岡崎市を中心に、不動産のご相談を受け付けております。

投稿日:2020/03/29   投稿者:-

「新築物件の投資に興味がある!」
投資を始めたいけれど、失敗するのが怖いという方も多いのではないでしょうか?
新築の投資を検討中の方は、新築マンションへの投資がいいかもしれません。
今回は、新築物件の投資についてご紹介します。
それとともに、投資の失敗を防ぐための対策もご紹介します!


□新築マンションの投資について

先ほど、新築投資ならマンションへの投資がいいかもしれないと述べました。
その理由は、新築マンションへの投資は、いくつかメリットがあるからです。
まずは、そのメリットについてご紹介します。

*準備するお金が少なくてすむ

新築の投資となると、多額の資金が必要になるとイメージする方も多いのではないでしょうか。
しかし、新築マンションなら、必要な資金を少なくできます。
新築マンションの場合、マンション自体の資産価値が高いです。
そのため、その資産価値を担保にしてローンを組むことが可能です。
言葉では、よくわからない部分がありますよね?
そこで、実際に数値を用いて計算してみましょう。
例えば、20年のローンを組み、月10万円の家賃をローンの返済額に含める場合を考えてみましょう。
こういった場合でも、頭金の支払いがなくても、およそ2000万円の資金を借りることが可能です。
そして、この場合、ローンの返済に20年かかりますが、20年以降は、利益が出続ける状態になります。
そのため、少ない資金を用いて、長期的な利益を生み出すことが可能です。
しかし、利益が出ない場合や、ローンが返済できない場合もあるでしょう。
そういった場合にも、新築マンションでしたら、多くの方に需要があり、簡単に売却できます。
このような視野も含めれば、中古マンションより新築マンションの方が投資におすすめと言えるでしょう。

*節税効果がある

新築マンションの投資なら、節税効果もあるのはご存じですか?
マンションを購入すると、ローン金利や管理費などの費用がかかります。
特に、管理費に関しては、毎年かなりの金額を支払います。
そういった費用を、新築マンションの場合、経費として扱うことが可能です。
皆さんは、確定申告というものをご存じでしょうか?
確定申告は、自分の支出と利益を政府に報告するものです。
新築マンションなら、費用を経費として扱えるので、確定申告をすることで、税金が軽減されます。
しかし、これには、年収が500万円以上ある方が条件となっています。
税金の軽減を受けられるかは、自分で確認しておきましょう。

*中古マンションと比べると、修繕費が安い

新築マンションの修繕費はいくらぐらいかかると思いますか?
意外と知られていませんが、新築マンションの修繕費はそれほど高くないです。
なぜなら、中古マンションの場合、修繕するべき場所は多いでしょう。
しかし、新築マンションなら、すべてが新しいので、修繕費が高くなることはありません。
そのため、修繕費を含めると、中古マンションよりも、新築マンションの方が安いというパターンもあります。


□投資で失敗しないための対策とは?

投資で失敗する方の多くは、返済計画をしっかりと立てられていない方が多いです。
そのため、投資で重要なのは、しっかりと計画を立てることです。
そして、何も考えずに投資しないことです。
需要がないような物件に投資しても意味がないですよね?
ですので、投資を始める際には、入念なチェックト分析が必要です。
浅はかな戦略では、損失が生じるだけですので、注意してください。


□まとめ

今回は、新築物件の投資についてご紹介しました。
投資をする際は、十分な時間と計画性をもって臨みましょう。
岡崎市の新築投資に関して不安がある方は、ぜひ当社をご利用ください。
当社では、豊富な経験と知識を持って、皆様のご相談を解決いたします。
ご不明な点があれば、いつでもお問い合わせください。

投稿日:2020/03/25   投稿者:-

「岡崎市で新築マンションを購入しようか悩んでいる!」
「新築のマンションを購入する際の注意点とは?」
新築マンションの購入を検討されている方はいらっしゃいませんか。
そこで、今回は、新築マンションを購入する際の注意点についてご紹介します。
注意点をしっかりと確認して、マンションの購入を検討しましょう。


□新築マンション購入時に注意したいこと

新築マンションを購入する際には、たくさんの注意点があります。
今回は、実際の体験談を含めて、注意しておくべきポイントをいくつかご紹介します。
購入後に、イメージと違っていたなどと思わないように確認しておきましょう。

*しっかりと騒音対策は取り入れられているか

マンションを購入した方の中でも、よく耳にする意見が、騒音対策ができていなかったというものです。
確かに、内見などで騒音対策を確認する方は少ないかもしれません。
しかし、実際にマンションに住んでみると、音が気になってしまうことが多いそうです。
騒音対策は、自分だけでなく、隣接する部屋の方にとっても重要です。
場合によっては、騒音でトラブルになることもあるかもしれません。
それを防ぐためにも、購入する前に、騒音対策を確認しておきましょう。
分からなければ、業者の方に尋ねてみるのもいいでしょう。

*周辺環境は頻繁に変化する

マンションを購入した方の中で、特に多かった意見が、購入後に周辺環境が大きく変わってしまったというものでした。
購入時には、マンションの隣にビルはなかったのに、後になって隣に高層ビルが建設されたという話も多いです。
マンションの隣に、高層ビルが建ってしまうと、日当たりが悪くなり、洗濯などが不便になってしまいます。
周辺環境の変化を対策するのは、難しいですよね。
しかし、周辺環境が変わっても、生活できるように工夫することは可能です。
マンションの購入を検討されている方は、周辺環境が変わるかもしれないという心構えを持っていた方がいいでしょう。

*引き渡し時の確認を忘れずに

マンションの内見などで、気になった部分を指摘する方も多いでしょう。
でも、指摘しただけで終わっていませんか。
そういった方は、引き渡し時に、指摘した部分の確認を忘れないでください。
もし、引き渡し時に、指摘した部分が修正されていなければ、業者に連絡しましょう。
指摘したポイントを確認せず、後から気づく方が多いようです。
そのため、指摘したポイントはリストアップして、忘れないようにしておくのがいいでしょう。


□新築マンションの売買契約も気を付けよう

新築マンションの購入が決まると、売買契約にうつります。
売買契約では、契約内容をしっかりと確認しましょう。
売買契約の際の注意点は、重要事項の説明に関することです。
新築マンションを購入する場合、必ず、売買契約時に重要事項の説明が設けられています。
一般的には、売買契約の直前に行われることが多いようです。
しかし、契約の直前に、重要な説明をされても、しっかり理解するのは難しいですよね。
そこで、おすすめなのは、説明される前から、重要説明書を、売主から受け取っておくことです。
事前に、重要説明書を読んでいることで、大まかな内容は理解できるはずです。
そして、当日は、それを確認するとともに、分からないことを質問できます。
重要事項の説明は、売買契約において、重要なものです。
しっかりと準備して、重要事項を把握しておきましょう。
重要事項を把握しておくことで、トラブルの予防にもなる可能性もあります。


□まとめ

今回は、新築マンションを購入する際の注意点についてご紹介しました。
新築マンションの購入を検討している方は、十分に注意して契約にうつりましょう。
ご不明な点や、ご相談がある場合は、当社までお問い合わせください。
当社のスタッフが皆様のサポートをいたします。

投稿日:2020/03/21   投稿者:-

「新築って必ず仲介手数料がかかるの?」
新築の購入を検討中の皆さん、仲介手数料がかかるのか気になりますよね?
実は、新築には仲介手数料がかからない場合もあります。
そこで今回は、新築の仲介手数料についてご紹介します。
うまくいけば、費用をかなり節約できるかもしれません。


□売主物件と仲介物件の違い

住宅の購入の場合、大きくは、新築か中古で分類されますよね。
しかし、新築の中でも2種類に分類されるのをご存じですか。
実は、新築にも、売主物件と仲介物件の2種類があります。
まずは、それぞれについて確認しましょう。

*売主物件

まずは、売主物件について見ていきましょう。
売主物件の契約の際は、売主と買主の2人だけで成立します。
売主が、所有している物件を、買主が直接契約して、支払いが行われます。
売主物件のポイントは、売主と買主の間に、仲介業者がいないということです。
仲介業者がいないということは、仲介手数料がかかることもありません。
しかし、契約内容を2人だけで決めるとなると、トラブルが生じる可能性が高いです。


*仲介物件

次に、仲介物件について確認しましょう。
仲介物件は、名前の通り、仲介業者が、売主と買主の間に入ります。
仲介物件では、仲介業者を媒介とするので、仲介手数料がかかります。
しかし、その分、売主と買主の間にトラブルが起きた際にも、しっかりと対応してくれます。
確実に安全な取引がしたいなら、仲介業者に依頼したほうがいいかもしれません。


□新築の仲介手数料を値引きしよう

新築を購入する方は、仲介業者に依頼する方が多いです。
つまり、大半の方が、仲介手数料を支払っているという状況です。
仲介手数料は、いくらぐらいかかるのかご存じですか。
仲介手数料が発生する場合、物件価格の3.24%+6.6万円(消費税10%込)で算出することが法律によって定められています。
例えば、物件価格が4000万円の場合を算出してみましょう。
物件価格が4000万円の場合、136万2,000円を支払うことになります。
一般的には、契約時に、仲介手数料の半額を支払い、残りの金額の決済をする際に、半額を支払うというシステムが多いです。
仲介業者を利用した場合、仲介手数料の支払いは義務付けられています。
そのため、仲介業者に依頼しようと考えている方は、一度、仲介手数料を算出しておきましょう。
仲介手数料は、物件価格が高いほど高くなるので、予算の面でも注意しておきましょう。
これまで、仲介手数料の金額がいくらぐらいになるのかご紹介しました。
でも、高額な仲介手数料を支払うのは嫌ですよね。
そこで、仲介手数料を値引きする方法をご紹介します。
本当に仲介手数料を値引きできるのか疑問に思う方も多いでしょう。
結論から言ってしまうと、仲介手数料を値引きすることは可能です。
仲介手数料を値引きするポイントは、物件価格にあります。
物件を売る側にとっては、早く売れてほしいと思うのは、当然ですよね。
そこで、物件を購入する場合の金額を提示すれば、その金額で購入できる可能性が高いです。
しかし、あまりにも低い値段にしても売ってくれる方は少ないです。
そのため、相手が売ってくれそうな金額を提示するのがポイントです。
物件価格が予定よりも、安くなれば、仲介手数料の金額も大幅に変化するでしょう。
仲介業者も、物件価格に関しては、介入できないので、仲介手数料を値引きすることは可能です。


□まとめ

今回は、新築の仲介手数料についてご紹介しました。
仲介業者を利用する方は、うまく工夫して、仲介手数料を値引きしてみましょう。
岡崎市で新築の物件をお探しでしょうか?
当社では、さまざまなジャンルに応じて、多くの物件をご紹介しております。
気になる方は、ぜひ当社までお問い合わせください。

投稿日:2020/03/17   投稿者:-

「初めての不動産購入で、いろいろ教えてほしい!」
不動産を初めて購入する方は、分からないことが多いですよね?
そこで今回は、初めての不動産購入という方に向けて、不動産購入の基本をご紹介します。
初心者の方は、まず、不動産購入がどういうものなのか理解しましょう。
ぜひ、不動産購入の参考にしてください。


□分譲物件と仲介物件について

不動産購入にあたって、まずは、分譲物件と仲介物件について知っておく必要があります。
分譲物件か、仲介物件のどちらを選ぶかによって、今後の流れも変わります。
そのため、それぞれの物件について知っておかないと、流れも理解できません。
では、それぞれについてご紹介します。

*分譲物件

まずは、分譲物件について見ていきましょう。
分譲物件は、売主から直接購入する物件のことです。
多くの場合、売主は不動産会社のことが多いでしょう。
しかし、売主が不動産の販売を代理で頼んだ不動産会社の場合もあります。
新築のマンションや、販売戸数が多い新築の一軒家は、分譲物件に当てはまります。

*仲介物件

では、次に仲介物件について説明します。
仲介物件の場合は、売り主が取引の間に仲介会社を設けます。
そして購入者は、仲介会社を通して、物件を購入します。
先ほどの分譲物件とは違い、販売戸数の少ない新築の一軒家や、中古物件などが、仲介物件に当てはまるでしょう。
もう一つ、分譲物件とは違う点があります。
それは、仲介手数料が発生するというポイントです。
仲介物件の場合、取引を仲介する不動産会社に、仲介手数料を支払う可能性があります。
ですので、仲介手数料が気になる方は、事前に確認しておきましょう。


□不動産会社がしてくれること

では、実際に不動産を購入するとなった場合、不動産会社は何をしてくれるのか気になりませんか。
そこで、不動産会社がしてくれることを、二つのパターンに分けてご紹介します。

*不動産の売買に関係すること

まずは、不動産の売買に関係することを見ていきましょう。
まずは、不動産の購入を検討している方の希望に沿った物件をご紹介します。
これに関しては、皆さんもイメージしやすいのではないでしょうか。
不動産会社では、さまざまな物件から、最適な物件を紹介してもらえます。
不動産会社では、賃貸借契約の仲介を依頼できるのはご存じでしたか。
新しい事業を始めたい方や、現在の事業を行う場所を移転したい方などのために、事業内容にふさわしい場所を探してもらえます。
また、不動産会社ではリフォームの依頼も可能です。
住宅のリフォームは、リフォーム業者でしか依頼できないと思っていませんか。
実は、不動産会社でもリフォームができて、依頼主の予算や、家族の生活動線までも考慮したプランを考えてくれます。
物件を紹介してもらっていると、気になる物件を内見したいという場合もあるでしょう。
そういった場合にも、不動産会社の方が現地まで案内してくれます。

*不動産の売買に関係しないこと

不動産会社では、不動産の売買に関係しないこともサポートしてくれます。
例えば、仕事が忙しくて、住宅ローンを組む時間がない方のために、住宅ローンの申し込みを手伝ってくれます。
また、他にも、新しく住宅を購入した方に、引っ越し業者を紹介してくれることも良心的なポイントと言えるでしょう。
このように、皆さんの手間を少しでも減らしてくれるようなサポートがいくつも用意されています。


□まとめ

今回は、不動産購入の基本についてご紹介しました。
これだけの情報では、不動産購入について、まだ理解が深まっていないでしょう。
そういった方は、ぜひ当社まで、ご相談をお申し付けください。
岡崎市で不動産に関してお悩みのお客様を、当社が全力でサポートいたします。

投稿日:2020/03/13   投稿者:-