資産価値の高い新築戸建てについて | 岡崎市不動産ステーションのパティーナ | 岡崎市 不動産 新築戸建て 中古戸建て 中古マンション

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総物件数6732017-10-24 11:23:05更新
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資産価値の高い新築戸建てについて

新築戸建て住宅は、よく中古住宅と比較される傾向がありますが、新築戸建ての魅力は「資産価値」にもあります。ここでは、「資産価値」に焦点を当て、新築戸建ての魅力にさらに迫ってみたいと思います。

高い売却価格が期待できる

子や孫に価値が高い資産を残せる

住宅は一世一代の買い物とされており、売却まで視野に入れている方は少ないと思いますが、万が一のことを考えると資産価値が高い状態を保つに越したことはありません。

新築戸建ての住宅は、基本的に中古住宅よりも資産価値が高い状態です。正しく管理しておけば、売却時の価格も納得できるものになるでしょう。なお、建物には減価償却というものがあるため、購入時の価値を長年保つことは不可能です。

しかし、劣化を限りなく抑えることはできるため、住宅を手にした際は定期的なメンテナンスを行い、資産価値を守りましょう。

子や孫に価値が高い資産を残せる

相続における代表的な不動産といえば住宅です。住宅を所持するほとんどの方が相続財産として住宅を残しますが、せっかく残すのであれば、価値が高い状態で相続させたいものです。

購入当初から資産価値が高い新築戸建ては、中古住宅よりも財産価値が高い傾向にあります。子や孫に価値が高い住宅を残せるという点では新築戸建ては優れているといえますが、相続財産の総額が一定の金額を超えると相続税がかかってしまうため、あらかじめご注意ください。

新築戸建ては「安全性」という価値を持つ

新築戸建ては「安全性」という価値を持つ

東日本大震災により建築基準法が一部改正され、日本国内では建物の安全性が重要視されています。特に、日本では大きな地震が起こるたびに建築基準法が改正されており、一般的には1981年以前に建てられた建物については、耐震補強が推奨されています。

これは、1981年6月に建築基準法の大規模な改正が行われたことに起因し、この法改正以前の建物については、安全性確保の観点から耐震補強の見直しが求められているのです。

当然ながら、新築戸建ては最新の建築基準法に基づいた設計となっているため、従来の建物よりも高い安全性を有しています。「安全性」という価値を重視したいという方は、ぜひ新築戸建てを候補のひとつとしてご検討ください。

愛知県内で新築戸建て等の物件をお探しなら、岡崎市にある当社をご利用ください。当社では、岡崎市・豊田市・安城市・西尾市など様々なエリアのおすすめ物件を取り扱っております。不動産に関するお問い合わせは随時承っておりますので、取り扱い物件に関する疑問等がございましたら、お気軽にご相談ください。